ロシア、パラリンピックにも出場できず?

いよいよ開催となったリオ五輪だが、選手村や設備などの不具合、施工の遅れやロシアのドーピング問題を受けて開幕前から波乱を呼んでいた。
ドーピングは国家主導で行われ、テニスのシャラポワ選手など歴代の選手たちも不正が暴かれ続々と出場資格をはく奪された。また、同じようにオリンピック後に行われるパラリンピックでも、ロシアが資格停止処分とされることがわかった。
ロシアは異議申し立てを行う権利があるが、ドーピング反応が検出されたことを隠すなど、不正が行われていたことも判明している。
五輪では、条件付きで一部選手の出場が認められたが、パラリンピックはどうなってしまうのか。ネットでは、五輪とパラリンピックの委員会の対応の差に疑問の声が上がっている。こちらも条件を立てて出場を認めることにならないだろうか。

小学生を車ではねたうえ“暴行”

茨城県龍ケ崎市で7月12日午後4時ごろ、中国人の女(37)が、道路脇に止めていた小学5年生の女の子(10)の自転車に車をぶつけて女の子を転倒させました。
その後、車から降りて女の子を何度も殴り逃走したとして、女が逮捕されました。
女の子は、肩と足を打撲する軽傷を負ったそうです。
女は何故、突然女の子に暴行を加えたのでしょうか。
また、女の子に暴行を加えた4分後に、近くの路上で小学生の男の子(8)をひき逃げをしたそうです。
動機などは調べているとのこと。
女は、男の子や女の子とは知り合いだったのでしょうか。
こういった事件が起こると、親は1人で外に遊びに行かせるのが怖くなりますよね。
このような事件を起こす人の気が知れないのはもちろん、分かりたくないとも思う…
しっかり反省をしてほしいです。